鈴木陽登@NO3mZOtY
2025.12.18 木
◯メニュー
・メディボ投げ 直上・前・後ろ 各10回
・1200mjog 100m28秒ペース
・100m sprint + 100mjog 2min ×3セット
・体操&動的ストレッチ
・腹圧刺激
・ゴムチューブ刺激
・壁ドリル
・川面さんマークドリル
両脚ホップ
片脚ホップ
抱え込みジャンプ
Aスキップ
2スキップ
トロッティング
バンザイいちいちウォーク(マーク間2歩・1歩)
バンザイ腿上げ(マーク間2歩・1歩)
腕振り腿上げ(マーク間2歩・1歩)
・姿勢・間作る系
ヒンジ腰抑えキープ腿上げ(マーク間2歩)
ヒンジキープ腿上げ(マーク間2歩)
・伸展・乗り込み系
乗り込みウォーク→ラン
牽引系ドリル3種
・流しフォーム確認
・意識走
・100mTT
12秒53(手動/シューズ)
・補強
坂井隆一郎腿上げステップ40m×5 r:1-2min
◯できたこと
・2歩目まで進展できた!
→腿を上げると同時に腰を前に出すイメージ。これを初めの2歩で素早く行った。
このときに常に骨盤は少し前傾させ背中を真っ直ぐにする。
・高スピード下でも腸腰筋収縮の筋感覚は意識できている。(高スピード下では間はないものの)
→間を作った中で意識できるようにし、常に股関節主導かつ間のある走りを手に入れる。
◯できなかったこと
・スピードを上げると間がなくなり、脚が少し流れてしまった。
→スタートで脚が流れる、間がなくなるとその後も間がない走りになってしまう(これは川面さんからも指摘されたこと。自分はスタートで脚が流れやすいのでそれを直す)ので、スタートでは絶対に脚を流さず、股関節から高く大きく腿を上げて間を作って走れるようにする。
(前傾を深くするなどして前方向を高めた中でも、スタートから間を作った絶対に脚が流れない走りでは2次加速以降から間がなくならないか確認する。)
加えて、坂井隆一郎トレーニングなども用いながら腸腰筋、腿を上げるスピードをより鍛える。
また、前接地の意識づけや自ら脚を下ろしに行く癖を無くす意識づけを行う。