2026年1月13日(火)の日誌
"スプリント・加速系 本数を少なく、強度を高く"
アップ:jog, 体操, 動的ストレッチ
メイン:
- スプリントドリル A/Bスキップ、ストレートレッグ、トロッティング、ストレートレッグ、ハイニー
- ボックスジャンプ 1回、走り幅跳び 1回
- 2歩ダッシュ 2回 :ここからストリークフライ2
- 6歩ダッシュ(出力85~90%) 1本 (事前に60%で2本)
- 12歩ダッシュ(出力80~85%) 1本 (事前に60%で2本)
- 18歩ダッシュ(出力80%) 1本 (事前に50%で1本)
- 24歩ダッシュ(出力50%) 1本
- テンポ走(出力80%) 120m タイム 16"7 (事前に脱力走1~2本):ズームフライ6
メモ:
- スプリントは神経刺激であり、スキルである。本数を増やせば効果は落ちる。の考えに則って、加速は各距離を1本だけ、びしっと走るようなメニューを実施。
- 60分強でメニューをこなし、そこそこの神経疲労を得られた。体力的な余裕はまだまだあるが…
- 24歩ダッシュが終わった後は、結構な神経疲労があったので、レストを12分ほどとった。
- 力まずに加速の動きを作ることを意識し、それはできたと思う。10歩くらいから接地がズリズリしたのがイマイチ。
- シーズン中のスピードに耐えられるようなトレーニングに仕上げていきたい。テンポ走の後に補強を追加するのがベターか。
土トラック