2026年3月4日(水)の日誌
軽め
◯メニュー
・流し4本60m 20-40-60-80%
いちいちウォーク
いちいちラン
腿上げ
Aマッチ
・体操&動的ストレッチ
・新壁ドリル4種
・川面さんマークドリル
両脚ホップ
片脚ホップ
抱え込み片脚ジャンプ
Aスキップ
2スキップ
トロッティング
バンザイいちいちラン
バンザイ腿上げ マーク間2・1歩
腕振り腿上げ
腰入れ間作りドリル
・メディボ投げ 直上・前
・伸展確認 1歩
・スレッド走
・意識走
◯できたこと
・片脚ホップや抱え込み片脚ホップなどで、接地時のスティフネスが強くなったのを感じた。
同時に一瞬の発火、出力も強くなっているのを感じた。
・最初の流しで仙骨を前に出し腰を入れることを意識したらかなり弾む感覚があった。
・ヒンジの姿勢や股関節伸展の筋感覚が以前よりも研ぎ澄まされている感覚がある。
◯できなかったこと
・練習の後半ではスタートの伸展も、前傾も、乗り込みも何もできなかった。そのためもちろん地面を弾くこともできなかった。
→連日の睡眠不足やメンタル的なものが原因。
練習の前半は集中できて、地面を弾くような感覚や腰が入るような感覚があったが、練習の後半は全く集中できなかった。
キレもなかったためスタートから鋭く出れず走りがその後もずっと崩れてしまった感覚。
まずはしっかり休息を取る。
シューズと靴下を通学用の普通のもので練習してしまったことも原因。
ウェーブデュエル4と五本指ソックスを使う。
・自分は色々と試行錯誤をして様々なことに手を出してしまう癖があるので、やることを一つに絞る!
→地面を弾けるようにするには、腰を入れることも大事だが、まずは前傾を深くかけて前脚にとにかく体重をかけることを意識する!
Aマッチからの流しでその意識付けをすると良い感覚が得られたので、Aマッチからの流しをしっかり行う。
・スタートの三歩大きく腕振りの意識が弱まってきているので、強調して意識する。
・前傾が浅いので、地面を舐めに行くくらいスタートの一歩目で前傾を意識してみる。
トラック