2026年2月26日(木)の日誌
◯メニュー
・流し4本60m 20-40-60-80%
いちいちウォーク
いちいちラン
腿上げ
Aマッチ
・体操&動的ストレッチ
・新壁ドリル4種
・川面さんマークドリル
両脚ホップ
片脚ホップ
抱え込み片脚ジャンプ
Aスキップ
2スキップ
トロッティング
バンザイいちいちラン
バンザイ腿上げ マーク間2・1歩
腕振り腿上げ
・伸展意識付け
スタンディングから1歩伸展
4点から1歩伸展
スタート確認
・意識走
・120m×5 rest:5min 最後だけ9min
◯できたこと
・前傾を深く被せ前脚に体重をかける意識で、以前よりも地面を弾けるようになった。
・以前よりも前傾を低くかけれた。
◯できなかったこと
・まだ弾いて一撃で脚を切り返す再現性が低い。
120でもできず、意識走でも甘かった。
→スタートからとにかく低く前傾を被せ、前に出した脚にとにかく圧、体重を前傾低くかけていく。
(これを達成するためにも腹筋を鍛える。
また、Aマッチを、上体を被せ前脚に体重をかけながら行なってみる。)
そうして、地面を弾いて一撃で脚を切り返せるようにする。
この意識をより鋭くできるようにする。
最初の伸展で勢いをつけないとなかなか前脚に体重を被せにくいので、伸展の習熟度も高める。
・まだ伸展が弱く、またスタートで脚を上げすぎている印象。
→腰入れて背中をまっすぐにする。そのあと腕を大きく振り腰を前に出して伸展する、という伸展の一連の流れを、スタンディングの一歩伸展から丁寧に作り上げていく。
腰を前に出して伸展する勢いが弱い感覚があるので気をつける。
また、伸展しやすいように、それ用のストレッチ等も行う。
脚を上げる意識はしなくて良い。
壁ドリルで適切なスタートの脚の軌道を学習する。
また、腕を力強く振れるようにする筋トレも行う。
→伸展が決まると、より前に出した脚に圧をかけられるようになり、より地面を弾けるようになる。
・練習前に足指のアクチベーションをしっかり行う。
追い込み(トラック)